2005年2月アーカイブ
2005年2月24日
携帯でメモログを閲覧。
新しく購入した携帯電話を使って、メモログにアクセスしてみました。思ったより普通に閲覧できてびっくりです。cssやjavascriptは無効になるので、無味乾燥としたページになりますが、本文は普通に読むことができます。個別ページは容量オーバーで読み込めなかったのですが、それもRemember Meモジュールを外部ジャバスクリプトとして出力して読み込ませてみたら、あっさり閲覧できるようになりました。少し重いけど。
しかし、携帯電話で最適に表示されるようなレイアウトとは言えないため少し不便。これをもっと便利にできないか検討中です。ナビゲーションスキップを入れてみようかな。ページの上へ戻るボタンもあった方がいいかな。コメント投稿欄は携帯では表示されない方が良いけど、これは無理だろうなあ・・・とかいろいろ考えてみる。
SEOの次はMBO(モバイル閲覧最適化:mobile browse optimize)だ!・・みたいな。目標管理システムじゃないよ。
しかし最近の携帯電話はすごい。究極の暇つぶしツールと言っても過言ではないですね。なんか人が暇つぶしをするためにやることを全て詰め込んだような感じです。そのうち携帯電話にRSSリーダーが入ったりするのだろうか。
2005年2月23日
その後の山口裕
猫の日でした。
18時40分頃。7年間使い続けていた携帯電話を機種変更してきました。コミュニケーションの手段におけるメールの割合というのが無視できないほど大きくなってきたので。携帯でメールをやってみたかったし。でも考えてみたら携帯でメールをいつどこでやるのだろうか。
19時過ぎごろ。赤坂見附から銀座線で渋谷に到着。南口の方から出て、モヤイ像のわきを通り、東口にでて困惑し、マークシティを通り抜け、西口の横断歩道を無駄に上り下りして、しぶちかに入って迷い、涙目でセンター街にあるHMVに行きました。
19時半頃。J-waveのGroove Lineを少しだけ見る。番組終了後、出待ちのような人がいました。どうやらディレクターとナビゲーターの方々にCDを渡しにきたみたいです。販促にもいろいろあるんだなあと無駄に感心しました。
そして23日発売予定のYukiのアルバムとくるりのマキシを買って帰宅。くるりのマキシは初回限定の「水中モーター」のライブバージョンを目当てに購入。実は収録されてる日のライブを見に行ってました。やっぱりライブで実際聴く方が全然良いけれども、とりあえず初回限定が買えて満足。
2005年2月21日
「サムライと英語」を読みました。
「サムライと英語」は、国連の要職を歴任された明石康さんの名著です。幕末から明治後半までの歴史を辿りながら、堀達之助(浦賀奉行通詩)、福沢諭吉、大久保利通、新渡戸稲造など、西洋文化と向き合うサムライの姿が描かれています。ちょうど「お〜い!竜馬」を読破して独り幕末ブームの中、非常に面白く読めました。
これからの社会は、地球規模で考えなければいけない問題が生活やビジネス、あらゆるシーンで増えてくると思います。それはたとえば環境問題であったり、外国人就労の問題であったり。そのときに、世界の中の日本として考えること、いわゆるグローカルな視点で考えるられることが非常に重要になってくると思います。グローカルに考えるためには、まず異文化と日本文化の双方を知ることが必要。そして異文化と触れるため必要なのは英語。英語の必要性を改めて感じました。
そして努力を怠る自分に改めて反省。平成のサムライになるべく、精神面、学業面ともにもっと精進していきたいと思います。
2005年2月20日
FoEが省エネ教育シンポジウムを開催
FoEジャパンが「エコロジーでエコノミーな省エネ教育」というシンポジウムを開催します。ドイツの小学校などで行われているフィフティ・フィフティ(省エネして浮いた光熱費を自治体に50%、学校に50%還元する制度)を事例に、日本で効果的な省エネ教育を提案していくというシンポジウムです。開催は2月26日(土)13時から。残念ながらこの日は都合がつかず参加できません・・・
2005年2月18日
いろいろダイジェスト
本棚に先駆けてオブジェ的な置物を購入しました。本棚はこれからベルメゾンにアクセスする予定・・そして明日は8時起床予定。やばい早く寝ないと。お風呂にも入らないといけない。
美容院に行ってきました。切るほど伸びてなかったのですが、ちょうど一ヶ月くらい経っていたので。ついでに美容院でワックスを買いました。中野製薬という会社から出ているワックスで、フローラルのような上品な香りがします。
あと今日ではないですが、CDを4枚買いました。100s(中村一義)は最近になってはまってきています。彼ほどジーザスが似合う声はないなあ。力強く、美しい。
ハナレグミはファーストアルバムから引き続き購入。こう、とげとげした気持ちが癒されたり。矢沢永吉の大ファンのハナレグミはJ-waveライブで矢沢永吉が飛び入り参加したときに、出待ちしたらしい。
Going Under Groundは、試聴した時は良いなあと思って買ったけど、「ホーム」の方が良いアルバムだったなあ。「ランブル」より切なくて良い曲はまだ出てこない。
サンボマスターは静かにブーム。「青春狂騒曲」の出始めの台詞は「レッツゲッタクワタッ」と言っていることになったらしい。
まとまりのないエントリーだなあ。まあいいか。
2005年2月17日
今日の死なないうちにやっておきたいなリスト
- 粗大ゴミ収集の手配
- 本棚の追加購入
- CDのリサイクル
- 確定申告の準備
- 携帯電話の機種変更
粗大ゴミはたくさんあるんですが、品目を調べてインターネットで登録するのが面倒くさい。今はインターネットで受付してるから簡単に申し込みできるけど、以前はもっと面倒だったんだろうなあ。絨毯は6畳間用になるとかなり重い。処分が大変だ。これからの家具の購入は、処分する時やリサイクルのことも考えて購入しないといけない。
購入する本棚は以前に購入したものと同じ形のものにするので決まっています。でも購入して寸法があわないと最悪なので、寸法を検討しなくてはいけない。結構手間です。本棚のスペースが余ったら、以前から検討していたオブジェ的な置物をおきたいなあ。今はお金がないから、買えませんが・・
最近、アルカンタラの熱い夏(Editide Slash Blog)で知った、ライブドアリサイクルというサービスを使って、聴かなくなったCDをリサイクルにまわそうと考えています。もしそれでお金が入ったら、募金か何かを考えてます。すごく古いCDばかりなので無理だと思うけど・・
市民税の申告の関係もあって、今年は確定申告をしないといけません。私は白色申告という部類に属するらしいので、そんなに難しくないらしいけど、人に訊けば訊くほど何をしていいのか分からない。確定申告でお金が戻ってきたら、全額募金・・・できるか分からないけど、何かしたいな。
国に余分に税金を納めて放置させるよりも、確定申告して余剰部分を還付してもらって、環境に投資していく。これも環境のためにできるアクションの一つなのかもしれない。節税して環境に投資することもまた然り。
7年来のつきあいである携帯電話をそろそろ変更しようと考えています。それが時の流れなのかなと。齋藤和義の真夜中のプールを聴きながら。
2005年2月16日
フジテレビ、堀江社長を当面出演させず
番組の編集権はテレビ局が持っているのだろうから、降板させたり番組を変更するのは自由ですけど、自分の都合の悪い人間を大きな理由もなく降板させる姿勢には賛同できないですね。
報道についても、どのニュースに注目して報道するかはテレビ局が決めていくことだと思うけど、自社に不都合なニュースを一切報道しないというのは、情報操作の疑いをもたれて当然。いつの日か、自分たちに不都合な報道やスポンサーにとって不都合な報道をわざと放送しないようになるのではないでしょうか。
2005年2月14日
安倍議員に抗議のチョコ
人によってはウィットに富んだジョークだと絶賛するのかもしれませんが、個人的にはどうも品性に欠けるなあと感じてしまう。特に下記の記述は品性に欠ける。
それもそのはず、大物政治家のお父様の下で何不自由なく育ち、お父様の秘書を経て3世議員になられたサラブレットのシン様には、世俗で使われる言葉の意味などわからなくて当然のことかと思います
PEACEBOAT:2月14日は、セントバレンタインデー。衆議院議員・安部晋三さんに「抗議チョコレート」を贈りました
言いたい気持ちは分かるけれど、別に安部さんが望んで大物政治家のお父様の息子に生まれたわけでもあるまいし。見方によってはちょっとした逆差別。これだったら、「圧力鍋で作ったチョコレートです」とだけ書いて送ってくれた方が、面白かったのに。そのうえで、実はこのチョコレートはフェアトレードで取引したチョコレートですみたいな話がつけば、PEACEBOAT本来の社会貢献性が見れてなお良かった。
なんというか、こういったジョークや風刺、ユーモアというのは、本質をずばっと言い当てる切れ味の鋭さが重要だと思います。その上で、批判された本人も「一本取られた!」と感心してしまう。それがジョークの素晴らしいところ。ねちねちとした長い抗議文を送るだけでは、安部さんの心には届かないだろうし(というより、誰があんな文面のチョコをもらって心を動かされるだろうか)、ジョークとしては三流以下でしょう。
2005年2月13日
ユトレヒトで人材募集
ユトレヒトといっても、どこかのサッカーチームではありません。代官山にあるアート系の本屋さんです。主に海外の絵本やアート系の本などを扱っています。お店はアパートの一室にあるので、若干狭いのですが、それがまた味があって良い感じ。そんなユトレヒトで人材を募集しています。うーん、もし体が2つあったら迷わず応募していたでしょう。絵本が好きな人は応募してみるべきです。締め切りは2月13日。ぎりぎりです。
2005年2月12日
体脂肪減少の近道は運動前のコーヒー
コーヒーに含まれるカフェインが、脂肪を分解する酵素「リパーゼ」の働きを活発化させる作用があるらしいです。炭水化物をおさえて、食後にコーヒーを飲んで、その20〜30分後に軽くジョギングをする・・・とダイエットにはなかなか効果的かもしれない。
2005年2月10日
神奈川県:花粉の到来は2月10日〜20日頃
スギ花粉の飛散量が、去年の約15倍となるそうです。15倍って・・尋常じゃない数字ですね。花粉症はご存知の方も多いと思いますが、体の許容範囲以上の花粉を受けることで発症します。いわゆるコップの原理ですね。私は花粉症ではありませんが(目がかゆいけど花粉症とは認めない)、外にでるときはなるべくメガネをかけておこうと思います。メガネをかけておくと、目に入る花粉の量が軽減できるそうです。
2005年2月 9日
Rock The Kasbah 〜自由の歌〜
最近聴いているのは「Rock The Kasbah」というアルバム。正しい表現かは分かりませんが、UK Rock・Punkとレゲエやスカ融合したような感じの音楽です。アルバムの副題は「Songs of Freedom from the streets of The East」。直訳すると・・・東のストリートからの自由の歌・・ですかね。東というのはアフリカとか、エジプトとか、中東とか、アジアあたり。自由の息吹のようなものを感じる曲です。なんというか、レゲエとかスカって熱いですよね。
渋谷のHMV3階のワールドのコーナーで試聴できるので、近くに寄った時には是非聴いてみてほしいです。1曲目のRock el Casbahはその筋の方(どの筋だ)には、非常に有名な曲のようですね。2曲目にはジェームスブラウンがフューチャリングされていて、とってもパンクでファンクだ。個人的に耳に残るのは、16曲目のVeto de Dieuと17曲目のRedemption Songです。16曲目は直訳すると・・「神の否認」・・かなあ。かろうじて聴きとれる「give peace a chance」という言葉がすごく印象的。17曲目は直訳すると・・「救済の歌」かなあ。かろうじて聴きとれる「sounds of freedom」という言葉がなんかグッとくる何かを感じます。
2005年2月 8日
横浜市:ヨコハマeアンケート募集
募集人数は1000人。応募人数が超過した場合、年代・性別ごとに抽選を行うそうです。一部の年代・性別の意見に偏らないための配慮ですね。15歳以上からアンケートに参加できるそうですので、若い人にも是非アンケート参加してみてほしいなあと思う次第です。応募期間は2月10日から3月7日まで。私も応募します。でも横浜市民355万人(15歳以上は約307万人)の中の1000人ですから、当たらない確率の方が高いですが。
それにしても中田市長になってから横浜市は色んな試みをするようになりましたね。非常に良いことだと思います。中田市長は環境問題にも関心の高い方ですから、今後の活躍にも期待しています。
2005年2月 7日
季節限定のうつ:冬季うつ病
冬にうつ病になってしまうひとつの要因として、日照時間が関係しているかもしれないらしいです。日の光が体のメカニズムを調整する上で重要な役割を担っているんだなあと、改めて感じる次第です。
2005年2月 6日
遺伝子組み換え作物、是か非か?
シュトウさんが作ったエコ声のEBRTEE(Eco Bloger's Round Table on the Environment and Economy)の第1回テーマ「遺伝子組み換え作物、是か非か?」へトラックバック。
基本的な姿勢は「非」です。食に関して言えば「疑わしきは使わず」の考えが最も適切であると思うからです。それは農薬であれ、成長ホルモンであれ、肉骨粉であれ同じことが言えます。食の安全性を保つためには、怪しいものはできる限り排除することが重要です。
仮にGMOが使用されるのならば、表示義務は徹底してほしい。それさえあれば、市場の原理によって(おそらく誰も買わないから)、自ずとGMOは店頭からなくなっていくと思う。重要なのは、消費者がGMOであると知ることができること。「知らずに危険にさらされている」という状態は絶対に回避しなければいけない。
2005年2月 5日
雑感いろいろ
- 横浜銀行に口座がないやつはハマッ子じゃないのと同様に、トラックバックスパムがこないやつは人気ブロガーじゃないということが言えるらしい。わたしのブログには一切こない。寂しくても泣いたりなんかしない。
- 我が家を無線LANにしようと思ったら、我が家のiMacはAirMacカードにしか対応してなくて、AirMacカードは販売終了しているらしい。だからヤフオクで買ってくださいと、ビックカメラの店員さんに言われました。オークションが怖くて使えない小心者の存在に気がついてほしい。
- 「100円切手4枚と50円切手2枚ください」
「今、100円切手を切らしているんですよね・・・50円切手と80円切手ならあるんですけど。」
「うーん・・・・じゃあ、似たところで80円切手3枚と50円切手2枚で。」
「あの・・・でも100円切手なら、50円切手2枚でも同じですよ。」
額面的には100円と80円の方が近いけど、機能的には100円と50円の方が近いという話。馬鹿な子だと思うかもしれないが、ひとつの目的に集中しすぎて、視野が狭くなることは往々にして存在する。
「訪れたい国」、首位はオーストラリア
訪れたい場所(desired destination)の一位にオーストラリアが選ばれたそうです。2位以下はチリ、ブラジル、ニュージーランド、インド。調査対象の過半数が11カ国以上の国に旅行したことがあるらしいので、色んな場所を既に旅行したことのあるトラベラーが行ってみたい場所・・という感じなのでしょう。
また、オーストラリアは「今まで旅行した中で一番良かった国(favorite destination)」でも1位を獲得。オーストラリアは行ってみたい上に、行った中で一番良い国ということで、観光地としての人気がかなり高いことが分かります。なお2位以下は、イタリア、タイ、ニュージーランド、フランス。オーストラリアのお隣のニュージーランドも人気が高いですね。
今日の死なないうちにやっておきたいなリスト
- 請求書の発送・・
- 月例報告書
- 某記入書類
- 某HTMLの修正
しゃくしゃく、ゆみことくらしたい。
J-wave TOKIO HOT 100 AWARDの投票が始まっています。ベスト・女性アーティスト部門は断然Yukiです。JOYは最高に良い曲です(でもCDは買ってない)。投票も今日のうちにできたら素敵。
本棚組み立てました(右画像)。この本棚はベルメゾンの通販で購入したものです。色んな本棚を眺めてきましたが、この値段で突っ張り部分まである本棚はあまりなかったです。ただ、ところどころ継木?(短い木材の先端を組み合わせて長い木材にしている)されている部分が気になるけど・・まあでも、値段相応なのでしょう。多くは望みません。主材は天然木。ラッカー塗装。この色ムラの感じが素敵。
でも無駄に多いCDに本棚を占領されてしまった。CDの整理という新たな課題が生まれました。まあそのうち・・とりあえず若気の至りで買ってしまったモーニング娘。のベストアルバムは秘密裏に処理したい。仕方がない。誰にでも過ちはあるものなのだ。
Bunkamuraのミュージアムで「写真展 地球を生きる子どもたち」が開催されています。3月21日まで。これも見に行きたいな。今日は無理だけど、そのうち。
2005年2月 3日
今日の死なないうちにやっておきたいなリスト
- 請求書の発送(忘れてましたごめんなさい)
- 某サイトの某ラフの某制作
- 某サイトの某HTMLの某確認
- iChatの登録(メッセンジャーとかSNSとか、いまいち必要性を感じないのですが、仕事としてあった方がいいかなーと)
- 本棚の組み立て(日曜日に届いているのに未だできず)
いっぱいいっぱいのときにものみの塔の方にご訪問いただいた。この寒い時期に彼らも大変だなあと思いつつ、いっぱいいっぱいだったので、速やかにお引き取りを願う。
宗教で何が救えるのか。自分なのか、世界なのか、それとも他の誰なのか。宗教とはコミュニティのひとつだと思う。ひとつの理念に沿った仲間がそこに集まる。詳しく考察してる余裕はないけど、根本的にきっとそんなに異質な集まりではない。ただ同じ価値観の人が集まっただけ。でも宗教はやらないけどね。
そんなことを思いながら、ミスチルの掌を聴いてみる。ミスチルの中ではこの曲が一番好き。価値観の違う言葉はひどく耳障りだけれど、テレビのスイッチを切るような感覚で放り投げてるだけではだめなんじゃないかと思わせてくれる。
英語の勉強が全然できん。やはり時間の管理がしっかりできない。できる人は1日を24時間、1週間を168時間で考えるとか考えないとか。しかし上手な時間の管理を学ぶための時間がない。泥沼だ。これも今年の目標のひとつになりそうだ。
2005年2月 1日
第2回
彼は10年前に起きた戦争で両親を失い、8年前に事故で娘を失ったそうだ。
妻を5年前に病気で失い、飼ってた猫も3年前に失って、彼はとうとう孤独になった。
幸せな過去が今の自分を苦しめるとき、人は記憶をなくしていく。
哀しみを募らせないよう、孤独に負けないように、幸せの痕跡を削っていく。
彼はどうして良いのか分からない。
年々、哀しみは薄くなっていく。元気も取り戻しつつある。
しかし、それと同時に家族の痕跡が消えていく。
どうして良いのか分からない。ただひたすらに恐怖を感じる。
忘れていくこと。平気になってしまうこと。それを恐怖と感じないこと。無に還る世界。
彼は消えゆくメモログの運命と、過去の記憶とを結びつけているのかもしれない。
過去の記憶を忘れぬよう、幸せな思い出を忘れぬよう、彼はメモログのそばにいる。

YUKI/joy
くるり/BIRTHDAY
サムライと英語
新渡戸稲造著「武士道」
お~い!竜馬(ワイド版)
ハナレグミ/帰ってから歌いたくなってもいいようにと思ったのだ。